



患者さまの立場にたち、症状にあわせた最善の治療を追求いたします。
歯を抜かずに治す矯正治療を行っています。
患者さまご自身が持っている成長能力や適応能力をとことん利用し、抜歯やあごの手術を行わないで歯並びをなおします。
開咬
(前歯がかみ合わない状態)
(矯正治療前)
(治療中)
(治療後)



前歯が閉じるまでの期間(約6ヶ月間)
上歯・下歯の歯並び
(矯正治療前)
(治療中)
(治療後)






歯並びが整うまでの期間(約6ヶ月間)
歯肉の内部にある顎の骨に金属製の人工歯根を埋め込みその上に人口の歯を取り付ける治療方法です。
■院長のコメント
「私自身、自分の歯を1本抜いてインプラントを施術してみま
した。
インプラントで植えた歯が、自分の歯と変わらずしっかりと
かめることを身をもって確認して
います。」
(右の画像は、院長が施術した実際のレントゲン写真です。)

高血圧や糖尿病などでは血圧や血糖のチェックが日々
当然のように行われています。
虫歯や歯槽膿漏に関し
てもしっかりと検査をし、
なぜ虫歯や歯槽膿漏になった
のか、という原因を
調べることが最も重要だと考えます。
当院では虫歯や歯槽膿漏のリスクの高い患者様には
カリエスリスクテスト(虫歯の検査)、およびBANAテスト
(歯槽膿漏の検査)を行っています。


カリエスリスクテスト
(虫歯検査)
BANA
(歯槽膿漏検査)
人とのコミュニケーションが非常に大切な現代社会では、美しい口元、すてきな笑顔は、快適な社会生活を営む上で重要な要素
です。美しい口元は心の健康を増進する大きな要素だと考え、当院では審美治療にも力を入れています。
ラミネートベニア法とは、薄いセラミックを歯に貼り付ける方法で、理想的な歯の色、歯並びを短時間で手に入れることが可能に
なりました。その完成度と信頼性の向上により、矯正に代わる治療として芸能界を中心に人気が高まっています。
歯の審美治療
右の写真は、ラミネートベニア法による
審美治療の一例です。
(治療前)
(治療後)


生活習慣や加齢などで黄ばんだ歯を、薬で漂白し、美しい白い歯にする方法です。
芸能人に限らず、近年幅広い層から支持をあつめるデンタルケアです。
私(院長)自身が非常に痛がりであることもあり、どうやったら痛くない治療がで
きるかと
常に考えています。たとえば、あのチクッとする麻酔ですが、痛みを消すはずの麻酔その
ものが痛くては意味がありません。
当院ではまず、麻酔をうつ前にぬり薬で表面を麻痺
させてから、極細針をつけた電動注射器でゆっくりと麻酔薬を注入します。この方法だと、
針を刺した瞬間がわからないくらいなので、多くの患者さんに大変よろこばれています。

電動注射器(極細針仕様)
当院では矯正治療やたくさんの歯を治療する場合においてガンマシステムという機械をつかって1本1本の歯の角度を計
測し、
患者さん個々の骨格に合わせたオーダーメイドのかみ合わせをつくります。
